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メディア情報

オペラ歌手 ソプラノ
飯田みち代メディア出演・掲載 情報

 

2017年

◆4月 かすがい市民文化財団情報誌FORUM PRESS vol.79 インタビュー
連載「あの人と、春日井と」

◆毎日新聞4月9日<地方版> 文化・スポーツ宣言 記念式典開きPR /愛知

◆中日新聞 夕刊 5月31日 故人への思い、物語調で ソプラノ歌手・飯田みち代

◆朝日新聞 (名古屋)夕刊6月7日(水曜日)社会面 +C evening
画伯しのび 約束の歌声 飯田みち代 リサイタル

◆ハンガリー国営放送・チャンネル5「文化ニュース」
ソルノク市響・ツェグレード市「1956年革命記念日特別演奏会」(10/23)公演の模様

◆ハンガリーÚj Néplap新聞 演奏会批評
ソルノク市響のリスト定期演奏会「千住明氏個展」 オペラ「万葉集」飯田みち代主演

 

2016年

◆音楽の友1月号 16年ぶりの上演は新制作で 三島由紀夫&黛敏郎<金閣寺>

◆TV NHK-BS プレミアムシアター2月15日(月)【2月14日(日)深夜】午前0時~ オペラ「金閣寺」放送

◆サンデー毎日 宇宙の視野で「共存共栄」を目指す イスラエルにプラネタリウム寄贈

◆中日新聞 春日井くらしのニュース 3月17日
圓福寺 御開帳記念オペラ 八百比丘尼物語 「白山椿」

◆6月6日 イスラエル PLANETANYA OPEN記念式典 イスラエル国歌斉唱

◆ 朝日新聞 東海版 9月8日 混声合唱団鎮魂の調べ 飯田みち代、来月旗揚げ公演

◆ラジオ NHK-FM「オペラ・ファンタスティカ」オペラ「金閣寺」放送

 

2015年

◆広報春日井 新春メッセージ
新春メッセージ特集 メェーいっぱい魅せます! 春日井広報大使  飯田みち代:24時間「もっと美しく」を意識して

◆音楽の友 1月号 日生劇場アイナダマール リポート
スペインの伝説の詩人・ロルカの物語、日本初演
スペインの香りで彩られた音楽とステージは、聴衆を存分に楽しませた。

◆音楽の友4月号
世界のディーヴァたち 華麗なるその系譜を追う

11月 春日井広報大使 パレード

オペラエクスプレス オペラ『金閣寺』公演レポート

◆TV NHK‐Eテレ クラシック・ハイライト2015
12月31日(木)「歌劇“金閣寺”(抜粋)」

◆朝日新聞 金閣寺 威風が呪縛したものは
とりわけ乱れた母親役の飯田みち代の艶めかしい笑い、柏木役を演じた鈴木准の足を引きずる動作とさげずむ歌のニュアンスが良かった。

◆ぶらあぼ 12月 【ゲネプロレポート】 オペラ金閣寺16年ぶりに日本で上演

 

2014年

◆春日井広報大使就任

◆音楽現代 6月号 インタビュー
ゴリホフ作曲オペラ「アイナダマール(涙の泉)」に出演 飯田みち代
「芸術家ならば自由を切り離しては考えられない」

◆音楽の友 6月号
飯田みち代ソプラノリサイタル 公演評:小山晃

◆音楽の友8月号
Rondo <アイナダマール>プレコンサート開催、詩人ロルカの生きた世界

◆中日新聞10月11日(土曜日) 楽劇「白峯」
能と融合人間の欲望描く

◆ぶらあぼ 11月 グラミー賞オペラ《アイナダマール》が日本初演

◆うたごえ新聞12月15日 <聴くを楽しむ> アイナダマール
過去と現在を照らし出すオペラ

◆週刊オンステージ新聞 11月28日 オペラ評
多彩な要素を視覚化した演出 ゴリホフのアイナダマール 日本初演

◆朝日新聞12月1日 日生劇場「アイナダマール」重なりながらも濁らぬ歌声

 

2013年

◆音楽の友6月号 インタビュー
飯田みち代 アルマ・マーラーの歌曲全作品に挑む

◆週刊新潮 6月20日 TEMPO アーツ
男を肥やしに「アルマ・マーラー」が遺した歌曲

◆産経ニュース 6月21日公演 『アルマ・マーラー』全歌曲コンサート インタビュー記事

 

2012年

◆音楽現代11月号 日生劇場オペラ「メデア」でメデアを歌う飯田みち代
「これはどの女性にもあると思います」

◆二期会通信 『メデア』キャストインタビュー
飯田みち代・宮本益光  文=山崎浩太郎
存在だけですべての美徳をそなえた女性を表現したい

◆クラシック・ニュース 11月9日 日生劇場開場50周年記念公演ライマンのオペラ「メデア」 ゲネラルプローべはじまる!
公演両日の舞台写真をごらんになれます。

◆読売新聞11月13日
オペラ「メデア」クリアな音響 物語を彩る

日生劇場50周年記念特別公演 オペラ「メデア」 文化庁芸術祭 芸術祭賞音楽部門 大賞受賞

 

2011年

◆朝日新聞1月11日 ソプラノ・飯田さん 19日に名古屋で公演 「オペラになじみない人も楽しんで」

◆中日新聞4月11日(月曜日)震災に負けない・・・音楽の力信じて 奮闘する歌姫

◆朝日新聞 4月26日 マイタウン愛知 被災者支援アーティストら慈善活動
日本全体が落ち込む中、まず私たちが音楽の力を信じて元気を取り戻し、復興の力になりたい

◆SANKEI EXPRESS 10月26日サウンドボックス クラシック
大震災被災者へ鎮魂の思いを込め 飯田みち代 2年ぶり東京でリサイタル

◆モーストリークラシック12月号 インタビュー
王子ホールで2年ぶりのリサイタル クラシックとポピュラー”2つのコンサート”
「死の都」などで鎮魂の気持ちを

◆音楽の友 2012年1月号 飯田みち代ソプラノリサイタル 公演評:小山晃

 

2010年

◆毎日新聞(夕刊)2月24日(水)プロのチカラ 村上春樹作品オペラ 「空腹感」の旋律 さらりと深く パン屋大襲撃のクライマックス。襲撃場面をけいこする夫婦役の飯田みち代と高橋淳。思わず笑ってしまうほど動きがコミカルだ。

◆日本経済新聞(夕刊)オペラ 「パン屋大襲撃」 村上春樹原作 電子音フル活用

◆朝日新聞(夕刊)プレミアシート  オペラ「パン屋大襲撃」東京舞台に生々しく騒々しく

◆日本経済新聞(夕刊)サントリー芸術財団「パン屋大襲撃」 村上春樹作品、疾走する音楽に

◆音楽の友5月号 パン屋大襲撃 公演評:佐野光司

 

 

2009年

◆ひらめきと感動の世界 インタビュー  インタビュア:芥川麻実子
幼少期に患った難病体験、大手企業に就職しながら、歌への夢を捨てきれず、突き進んだ思い出を語りました。

◆月刊誌:中部経済界2月号の『中京音楽界』
飯田みち代ソプラノリサイタル公演評

◆中日新聞web 8月21日
びわ湖ホール 歌劇「ルル」楽しみ 10月4日上演
2003年に沼尻監督が東京で初演し、国内では2回目の上演。ルルを務める飯田みち代、演出の佐藤信さんら、03年のキャスト、スタッフが多く参加。

◆朝日新聞(夕刊)9月29日(火)スポットライト
オペラ「ルル」で主役を歌う 飯田みち代 この微笑 魔性か慈愛か

◆産経新聞 9月29日 難曲 歌劇「ルル」3幕完成版上演 飯田みち代主演 来月4日 びわ湖ホール

◆中日新聞web 10月5日
歌劇「ルル」1700人魅了 大津・びわ湖ホールで上演

◆音楽現代 12月号
■カラー口絵  びわ湖ホールオペラ「ルル」

 

2008年

◆モーストリークラシック5月号 インタビュー
人間はいかに生きるべきかと理想を追いながら、現実との狭間に置かれて苦悩します。そこが美しいと思いますし、そこをクローズアップした作品に心を奪われます。

◆音楽の友7月号 コンサートレビュー 飯田みち代ソプラノリサイタル 評:小山晃

◆ぶらあぼ 7月号 ぴっくあっぷ 東京室内歌劇場40期 第120回定期公演<夜長姫と耳男>
安吾と間宮が描く不気味な愛の意味は...

◆山形新聞 08月01日 飯田さんによる独唱では、モーツァルトが初恋の相手のために書いたというソプラノ独唱用アリア「私は、あなたに明かしたい。おお、神よ」「ああ、情け深い星たちよ、もし天にいて」を披露し、ドラマチックに盛り上げた。

◆日本経済新聞 12月25日(木曜日)夕刊文化
飯田みち代ソプラノリサイタル 発音難しい日本語に挑む

 

2006年

◆TV 1月3日(火)NHK教育(東海3県向け) ニューイヤーコンサート

◆TV 7月16日(日) 19日(水)BS 「題名のない音楽会21」音楽のダ・ヴィンチ・コード トリスタンとイゾルデより”愛の死”

◆産経新聞 3月19日 飯田みち代、2度目リサイタル 来月14日、サントリーホール

◆中日新聞 4月22日 飯田みち代 春の宵コンサートの模様を紹介

◆月刊致知 8月号 特集 悲しみの底に光るもの 対談-舘野泉&飯田みち代
脳出血で倒れ、右半身に大きなダメージを受けながら「左手のピアニスト」として見事に立ち上がった舘野泉さん。声楽家の飯田さんもまた幼少期にかかった重筋無力症という難病を克服し、声楽家としての地位を確立してきた。ともに国内外を飛び回り活躍を続けるお二人がここに会し、悲しみを乗り越えたそれぞれの心の変遷をたどる。

◆ACT4 11
クラブインプレザリオ恒例のクリスマスパーティー 「ノエル・ド・オペラ」 紙面に登場したアーティストの方々のガラ・コンサートとお食事の優雅なひと時を過ごしました。
….「トリスタンとイゾルデ」での公演を成功させたソプラノ、飯田みち代。「椿姫」ああ、そは彼の人か などきらびやかな歌声とチャーミングなステージに出席の皆さんも大喜び…

◆モーストリークラシック 3月号
佐藤真理子のパーティーサーフィン 今夜もほろ酔い気分  紙面を飾ったアーティストが次々と
季刊紙「ACT」の紙面に登場したアーティスト何人ものアーティストの中から二十弦箏中垣雅葉氏、ソプラノの飯田みち代、ピアノ太田佳弘が出演し、トリを務めるたのがベラルーシ出身のカウンターテノール、スラヴァ…

◆モーストリークラシック 4月号
作曲家の名を冠した「トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズ」が、250回目のバースデーコンサートを開催
ウィーンと東京を本拠に国際的に活躍するソプラノの飯田みち代が「フィガロの結婚」~愛の神よ照覧あれ、「魔笛」夜の女王のアリア・復讐の心は地獄のように胸に燃え、「後宮からの逃走」~どんな責め苦にも、の3曲を披露した…

◆モーストリークラシック 5月号
飯田みち代の世界 「ルル」「イゾルデ」「エレクトラ」など一生に一度の役に全身全霊で取り組み、輝きを増す
ベルカント・オペラ、「4つの最後の歌」「子守歌」など、多彩な魅力を持つ「飯田みち代の現在」の充実を示す注目のリサイタル

◆音楽の友5月号
東京二期会<<ボエーム>>新制作 第2幕、魅力を振りまいた飯田

◆モーストリークラシック7月号
東京発 現代日本オペラ界を代表するプリマドンナ飯田みち代が、イタリア・オペラからドイツ歌曲まで多彩な歌を披露

◆二期会通信 VOL.263
ラ・ボエーム キャストインタビュー  ムゼッタの魅力

◆京大学生新聞10月20日
オペラ歌手の京大時代

◆小二教育技術 1月号 12月15日発売
インタビュー そのときにしか歌えない歌を、そのとき感じたままに歌うので、昨日と同じ歌を歌っていても、全然違う気持ちということもあるんです。

 

2005年

◆京大学生新聞5月20日
京大の発掘文化人 奇跡のオペラ歌手  その歌声は『金色の雨』夢や希望を与えたい  自身の難病、バネにして すべてのことに意味がある

◆TV NHK「芸術劇場」
5月15日 二期会オペラ『魔笛』放送 夜の女王役
10月8日 ハイビジョンクラシック館 二期会オペラ『魔笛』放送 夜の女王役

◆蜷川幸雄演出 大竹しのぶ主演「メデア」  舞台の最後で歌声が流れました

◆季刊ACT4 2005 Summer
ACT STYLE 飯田みち代 飯田みち代とイゾルデ。ふたつの愛が共鳴するとき、奇跡の瞬間が訪れる….

◆ユナイテッド航空機内誌2005 VOL.027   11月10日→1月9日
日本語機内誌「United Leader’s Review」 2005 VOL.027 11月10日~1月9日
Time music 日本人のオペラ 飯田みち代・文  ウィーンで招待されたパーティーの様子や飯田みち代さんの人柄がよく分かる内容。

◆ぶらあぼ 6月号
ぷれすてーじ 笠松泰洋&飯田みち代 ギリシャ劇「エレクトラ」インタビュー記事
自ら悲劇を繰り返す人間も救われたいと思っている

◆日経新聞 夕刊 6月30日(木曜日)
トリスタンとイゾルデ 確信に満ちた指揮 自由な着想

◆VOCE 7月号
美しいだけでは人生にならない。逞しさを支えられるのは「筋」力。 人生は筋!で支えられる困難を乗り切ったあとそこにあるのは愛と美と。筋無力症を克服して、”生命の美しさ”を金色の声で歌う

◆音楽の友8月号
こんなイゾルデに会いたかった!―青いサカナ団第25回公演《トリスタンとイゾルデ》

◆音楽の友8月号
新連載 日本人 オペラ歌手連続インタビュー 国際派宣言!第29回 飯田みち代
オペラはまず言葉ありきだと思っています テキストに共感できることが役作りの第一歩です
中低音と、ドイツ語の子音…. 音と色彩感が結びついて…..

◆モーストリークラシック 8月号
音楽人おんがくびと
第3回 飯田みち代 ソプラノ歌手 これまでの人生が全て挑戦の連続なので、常に新しいこと、興味の持てることにチャレンジしていきたい

◆モーストリークラシック 9月号
・東京発 冴えたアイデアと、音楽を重視した演出と歌が相乗効果を生み、かつてなかった充実の舞台を実現
・今月のDVD オペラのプレミエを追え! 青いサカナ団 ワーグナー:楽劇「トリスタンとイゾルデ」
飯田みち代、田代誠が力量と情感に満ちた歌唱を聴かせ、新国立劇場での共演以来、息のあった名コンビぶりを発揮する指揮の神田慶一と演出の粟國淳が、シンプルで余剰をそぎ落とした見事な上演を成功させた。

◆読売新聞10月8日(土)
後輩に伝えたい 「役に立ちたい」自然と歌手へ

◆かんき出版「愛する母への感謝状  あらためて母を想うⅣ」
「親を考える会」代表近藤昌平編
年齢、世代、性別、職業を問わず各界で活躍している方々が母の思い出を綴っています。飯田さんは「心の力が生む奇跡」という題で執筆しています。

 

2004年

◆産経新聞 10月27日(水曜日)23面
旬発力 難病、OL・・・異色のソプラノ 歌は天命、にじみ出る内面

◆産経新聞 11月15日(月曜日)27面
歌うことがカウンセリング 観客の底辺広げ音楽文化定着へ

◆二期会通信11月15日号
飯田みち代の魅力 <文 司城志朗>

◆読売新聞11月28日(日)16面
オンの才人 オフの達人 人生は短い。だから いろんなことがある毎日を楽しみながら過ごしたい。

◆読売新聞11月21日(日)26面
オンの才人 オフの達人 誰の人生もいろいろ大変。歌うことで、心の解放のお手伝いができたら。